3月1日★★バースデーケーキ★★
今日はお友達に頼まれてバースデーケーキを作りました。
ジェノワーズ・ショコラにショコラムースをサンドしてクレームパティシエールと生クリームを合わせたクリームでデコレーション、季節のイチゴを飾りました。
お教室でもこういうケーキがあっても良いのかな?
今日はお友達に頼まれてバースデーケーキを作りました。
ジェノワーズ・ショコラにショコラムースをサンドしてクレームパティシエールと生クリームを合わせたクリームでデコレーション、季節のイチゴを飾りました。
お教室でもこういうケーキがあっても良いのかな?
今日の午後からお教室では「イチゴのムース」を作りました。
フレッシュなイチゴをたっぷりと使ったムースに丸型、ハート型、ステック型に焼き上げたビスキュイをのせて、頂きます。
今日のお教室では「クリスティヤン・オ・ショコラ」を作りました。
ビスキュイ・ショコラとチョコレートムースを組み合わせグラサージュ・ショコラを流し仕上げます。
今日のお教室では「ダッコワーズ」を作りました。
小判型に焼き上げるダッコワーズが一般的ですが、お教室では18cmのセルクルで焼き上げます。
この大きさならではの触感をお楽しみください。
今日のお教室では、「ジャンドゥージャ・ロール」を作りました。ショコラ・ジャンドゥージャとはヘーゼルナッツのペーストを練り込んだチョコレートです。ジャンドゥージャをたっぷりと使ったムース・ショコラをジェノワーズ・オ・ショコラに巻き込みます。
今日のお教室では、「オペラ」を作りました。
パリのオペラ座近くの洋菓子店(ダロワイユ)が作ったのが始まりと言われています。ジョコンド生地とモカ風味のバタークリームがリッチな味わいのお菓子です。
今日のお教室では「フロランタン」を作りました。
フランス菓子として有名なフロランタンですが、もとはフィレンツェのメディチ家のカトリーヌがフランス国王に嫁ぎ、伝えられたお菓子と言われています。
久しぶりに感動的なスイーツとの出会いがありました・・・
今日は話題のラ・ポルト青山にオープンした「ピエール・エルメ・パリ」に行き、ショコラの詰め合わせ、Chloe(クロエ)、アーモンド入りの板チョコを購入・・・そしてChloeの美味しさに感動です。3センチほどの小さなガトーショコラの中にはフランボワーズのコンポートにガナッシュ・・・苦味の中に酸味とクリーミー(このクリーミーな味はどこからきているのか?)初めての美味しさでした!手提げ袋もパリのお店と同じでしたね・・・
今日のお教室では「ガトーバスク」を作りました。フランス南西部スペインとの国境にあるバスク地方の伝統菓子です。アーモンド風味のクレーム・パティシエールをサブレ・ボッシュで包み焼き上げます。
今日のお教室では「ブラウニー」を作りました。チョコレートとバターをたっぷりと使ったソフトタイプのブラウニーです。仕上げには木の実を飾り、リキュールを効かせます。バレンタインの贈り物としてお勧めの逸品です。
今日の午後からのお教室では「クリスティヤン・オ・ショコラ」を作りました。ヴェースチョコレートをたっぷりと使ったショコラムースとビスキュイ・ショコラの組み合わせはチョコレート好きの方にお勧めの逸品です
今日のお教室では「デリッシュ・オ・ショコラ」を作りました。アーモンド入りのビスキュイ・ショコラとネグリタを効かせたガナッシュのアントルメです。中に入れたラムレーズンがチョコレートの美味しさをより一層引き立ててくれます。
今日の夕方からのお教室では「ブラウニー」を作りました。チョコレートとバターをたっぷりと使ったソフトタイプのブラウニーです。仕上げには木の実を飾り、リキュールを効かせます。バレンタインの贈り物としてお勧めの逸品です。
今日のお教室では「クリスティヤン・オ・ショコラ」を作りました。ヴェースチョコレートで作るショコラムースとビスキュイ・ショコラのアントルメです。最後に各自で作ったグラサージュ・ショコラで艶やかに仕上げます。
今日のお教室では「マカロン」を作りました。
マカロンを作るためのマカロナージュという独特の混ぜ方が大切です。
シンプルがゆえに、奥深い逸品ですね。
写真中央・・・マカロン
右側・・・スフレ・フロマージュ、左奥・・・ブラウニー、左手前・・・メゾン・フェルベールのパンデピス
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